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Cubase 使い方講座関連記事一覧

1.機材のセットアップ_Cubase

これからCubaseを使い始めるかたは、MIDIキーボードやオーディオインターフェイスも準備しましょう。これらの機材を揃えることで、Cubaseをより快適に使うことができます。 ...続きを読む

10.ドラムエディターを表示する_Cubase

一般的に打ち込みはキーエディターを使用しますが、Cubaseにはドラム専用のドラムエディターという入力モードが用意されています。 今回はドラムエディターを表示し、Myドラムマ...続きを読む

11.ドラムエディターで打ち込もう!_Cubase

前回記事からの続きです。前章ではドラムエディターを表示させて、Myドラムマップを作成しました。今回は実際にドラムを打ち込みながら、ドラムエディターの使い方を説明します。 それ...続きを読む

12.スコアエディターを表示する_Cubase

スコアエディターは五線譜を使ってMIDIを打ち込む入力画面です。Cubaseは一般的にキーエディターを使用しますが、スコアエディターで楽譜を作るように打ち込むこともできます。 ...続きを読む

13.スコアエディターで打ち込もう!_Cubase

「12.スコアエディターを表示する」からの続きになります。前章ではインストゥルメントトラックを準備し、スコアエディターを表示させるところまでを説明しました。 今回はピアノとス...続きを読む

2.新規プロジェクトを作成する_Cubase

Cubaseで音楽制作を始めるにはプロジェクトを作成させる必要があります。プロジェクトを作成しないと音楽を作ることができないので、本章でプロジェクトの作成方法を覚えましょう。 ...続きを読む

4.トラックを作成/削除する_Cubase

Cubaseを起動し、まず最初にやってもらいたいのがトラックの作成です。トラックは楽器を録音したりMIDIを打ち込んだりするために必要なので、かならず覚えておきたい操作の一つです。...続きを読む

5.拍子/テンポの設定_Cubase

音楽制作を始める前に覚えておきたいのが、プロジェクトの拍子やテンポの設定方法です。これらの設定方法を覚えておくだけで、曲に合ったテンポや拍子で音楽を作ることができます。 今回...続きを読む

6.キーエディターを表示する_Cubase

打ち込みは一般的にキーエディターを使用します。Cubaseにはドラムエディターやスコアエディターもありますが、まずはキーエディターから覚えていきましょう。 今回は打ち込みを始...続きを読む