Cubase 使い方講座関連記事一覧
|
これからCubaseを使い始めるかたは、MIDIキーボードやオーディオインターフェイスも準備しましょう。これらの機材を揃えることで、Cubaseをより快適に使うことができます。
...
続きを読む
|
一般的に打ち込みはキーエディターを使用しますが、Cubaseにはドラム専用のドラムエディターという入力モードが用意されています。
今回はドラムエディターを表示し、Myドラムマ...
続きを読む
|
前回記事からの続きです。前章ではドラムエディターを表示させて、Myドラムマップを作成しました。今回は実際にドラムを打ち込みながら、ドラムエディターの使い方を説明します。
それ...
続きを読む
|
スコアエディターは五線譜を使ってMIDIを打ち込む入力画面です。Cubaseは一般的にキーエディターを使用しますが、スコアエディターで楽譜を作るように打ち込むこともできます。
...
続きを読む
|
「12.スコアエディターを表示する」からの続きになります。前章ではインストゥルメントトラックを準備し、スコアエディターを表示させるところまでを説明しました。
今回はピアノとス...
続きを読む
|
Cubaseで音楽制作を始めるにはプロジェクトを作成させる必要があります。プロジェクトを作成しないと音楽を作ることができないので、本章でプロジェクトの作成方法を覚えましょう。
...
続きを読む
|
Cubaseはプロジェクトウィンドウを使用して音楽制作を行ないます。プロジェクトウィンドウには楽曲制作に役立つ画面が複数用意されているので、一つずつ理解していきましょう。
今...
続きを読む
|
Cubaseを起動し、まず最初にやってもらいたいのがトラックの作成です。トラックは楽器を録音したりMIDIを打ち込んだりするために必要なので、かならず覚えておきたい操作の一つです。...
続きを読む
|
音楽制作を始める前に覚えておきたいのが、プロジェクトの拍子やテンポの設定方法です。これらの設定方法を覚えておくだけで、曲に合ったテンポや拍子で音楽を作ることができます。
今回...
続きを読む
|
打ち込みは一般的にキーエディターを使用します。Cubaseにはドラムエディターやスコアエディターもありますが、まずはキーエディターから覚えていきましょう。
今回は打ち込みを始...
続きを読む