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メトロノームの種類と選びかた(編集中)


楽器を練習する際にメトロノームが必要です

メトロノームの種類

メトロノームには2種類あります。

機械式メトロノーム(振り子タイプ)


昔からあるメトロノーム。学校の音楽室に置いてあったと思うので、一度は見たことがあるでしょう。振り子の原理を応用して、リズムを刻みます。

電池が必要ない
音が聞き取りやすい
視覚でも確認できる
直感的に操作できる
ピアノの音に埋もれない
サイズが大きいので、持ち運びにくい
水平なところに置かないと、正確なテンポを刻んでくれない
ヘッドホン端子がないため、夜に使うと迷惑になる
誤って落としてしまうと壊れる
音量の調整ができない

 

電子式メトロノーム


機械式の欠点を克服したメトロノーム。テンポや拍子を入力してリズムを刻みます。画面上に振り子を表示できるものも存在します。

サイズが小さいので、持ち運びやすい
ヘッドホン端子付きならば、夜に使っても迷惑にならない
設置状態による影響を受けず、正確なテンポが刻める
音色が変えられるものも存在する
音量調整が可能である
電子音なので、人によっては不快な音と感じる
振り子表示できるものもあるが、機械式のほうが見やすい

メトロノームの選びかた

ピアノならば振り子
ギターやドラムならば、電子

ドラムマシンをメトロノーム代わりに!

aaaa

スマホ用の無料アプリが便利

リズムを刻むだけならば、スマホ用のアプリを使用してもよいでしょう。

まとめ

ああああ

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