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シールド作りに必要なもの

今回はシールド作りに必要な道具とパーツを紹介します!
シールド作りに必要な道具
シールド作りに必要な道具.PNG・ハンダごて 「FERNANDES SI-1500」
・こて台 「goot こて先クリーナー ST-30」
・カッター&ハサミ
・ラジオペンチ&ニッパー
・定規orメジャー
・針(コンパスや安全ピンでも可)
・ドライヤー
・新聞 or 広告
・クリップ(プラグ固定用)

赤枠以外は一般家庭にありそうなモノが多いので、道具は揃えやすいと思います(^^)
シールド作りに必要なパーツ
シールド作りに必要なパーツ.PNG・切売りケーブル
「CANARE GS6」
・ストレートフォンプラグ
「SWITCHCRAFT 280」
・L字フォンプラグ
「SWITCHCRAFT 226」
・ハンダ
「KESTER 44 1.5m」
・熱収縮チューブ
「熱住友電工ファインポリマーSUMITUBE F 8Φ」

上図は現在メインで使用しているパーツたちです。下記にはこれまで使用してきたパーツと一緒に
評価も載せているので、自分にあったパーツと入れ替えても良いですね♪


【CLASSIC PROのパーツ評価】
・CLASSIC PRO P12(ストレートフォン)
・CLASSIC PRO P12R(L字フォン)

価格が安いのでコストが抑えられます。品質も激安な割には良い感じでした。
ただし稀にキャップが閉まらない等の不良品もありますね・・(^^;)

【SWITCHCRAFTのパーツ評価】
・SWITCHCRAFT 280(ストレートフォン)
・SWITCHCRAFT 226(L字フォン)

定番なベルデンのシールドにも採用されているので、高品質で安心感があります。
ただし価格が少し高いため、複数個必要な場合は結構な金額になる;;

【CANAREのパーツ評価】
・CANARE GS6(切売りケーブル)

 低価格で高品質なケーブルです。また柔軟性もあるので巻き癖が付きにくいです。

【BELDENのパーツ評価】
・BELDEN 8412(切売りケーブル)

定番なので載せました。後日カナレケーブルと比較したいケーブルです。

 

 

 

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